スポーツスタッキングイベント

スポーツスタッキングイベント
「5th Japan Open」を開催しました!
選手もスタッフも一緒に楽しんだ、笑顔いっぱいの一日!
2026年8月30日(日)、スポーツスタッキング大会 「5th Japan Open」が開催されました!
今大会には、日本をはじめ 韓国・シンガポール・タイ・ブラジルから選手が参加。 子どもから大人まで多くのスタッカーが集まり、 会場は朝からたくさんの笑顔と歓声に包まれました。
さわだスポーツクラブのスタッフも大会運営に参加し、 選手たちが安心して、そして思いきり競技を楽しめるよう、 朝の準備から大会終了まで力を合わせてサポートしました!
🌏 5か国の選手が集まる国際大会!
会場には、日本・韓国・シンガポール・タイ・ブラジルの 5か国から選手が集まりました。
普段なかなか一緒に競技することのできない海外の選手たちと、 同じ場所で競技をしたり、応援し合ったり、一緒に写真を撮ったり。
言葉や年齢が違っても、スポーツスタッキングを通して自然と交流が生まれ、 国際大会ならではの楽しい雰囲気をたくさん感じることができました。
競技だけではなく、国を越えて一緒に楽しめる。
そんなスポーツスタッキングの魅力を改めて感じる大会となりました!
💪 さわだスタッフも大会運営に挑戦!
今回の大会では、さわだスポーツクラブのスタッフも それぞれ担当を持ちながら大会運営に携わりました。
一つひとつの試技を集中して確認し、選手の競技をサポート。
選手がスムーズに競技へ進めるよう、声を掛けながら案内。
受付やメダル・トロフィーの準備などを担当。
大会がスムーズに進むよう、裏側から進行をサポート。
会場の装飾やホワイトボードアートなどもスタッフで準備。
朝早くから会場を準備し、大会中もそれぞれの場所で選手をサポート。 自分の担当が終わったら別の場所を手伝うなど、 スタッフ同士で声を掛け合いながら一日を通して大会を支えました。
普段は子どもたちの運動指導をしているスタッフにとっても、 大きな大会の運営に携わることは貴重な経験。 慣れない役割もありましたが、それぞれが最後まで頑張ってくれました!
🏆 さわだスタッフ タイムトライアル!
会場準備終了後には、さわだスポーツクラブのスタッフによる 「3-3-3」と「3-6-3」の合計タイムで競うタイムトライアルも実施しました!
普段は指導する側のスタッフも、この時間は選手として真剣勝負! 周りのスタッフから声援が飛び、緊張しながらも楽しく挑戦しました。
男子
🥇 1位 中村 奈緒
🥈 2位 曽根 竜也
🥉 3位 森 倫太郎
女子
🥇 1位 倉浪 茉由奈
🥈 2位 小川 悠夏
🥉 3位 田澤 咲夏
スタッフ同士でも一緒に競技を楽しむことで、 選手が大会で感じる緊張感や楽しさを実際に体験することができました。 大会運営だけでなく、スタッフにとっても楽しい思い出の一つとなりました!
😊 真剣な表情も、笑顔も、応援もいっぱい!
大会が始まると、選手たちはカップとタイマーに向かって真剣そのもの。
思い通りの記録が出て喜ぶ姿、 仲間の挑戦を大きな声で応援する姿、 結果を見て悔しがる姿など、 一日を通してさまざまな表情を見ることができました。
子どもから大人まで同じ会場で競技を楽しみ、 大会が終われば選手同士で笑顔で交流。 会場全体がとても温かい雰囲気に包まれていました。
スポーツスタッキングって?
スポーツスタッキングは、専用のカップを決められた形に積み上げ、 崩していくスピードを競うスポーツです。
自分自身の記録に挑戦する個人種目だけでなく、 仲間と協力するダブルスやリレーなどもあり、 子どもから大人まで一緒に楽しむことができます!
✨ みんなでつくった「5th Japan Open」
大きな大会を開催するためには、 選手だけでなく、ご家族、関係者、そして多くのスタッフの協力が必要です。
今回もスタッフ一人ひとりが自分の役割に責任を持ち、 困った時にはお互いに助け合いながら、 最後まで大会を支えてくれました。
大変なこともありましたが、 選手たちの楽しそうな姿や笑顔を見ることができ、 スタッフにとってもたくさんの学びと経験につながる一日となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
選手の皆さま、ご家族・関係者の皆さま、
そして朝早くから大会運営に携わったスタッフの皆さん、
本当にお疲れさまでした!
これからも、子どもたちやスタッフがさまざまなことに挑戦し、
「楽しかった!」「またやりたい!」と思える経験を
たくさんつくっていきたいと思います。
🏆 5th Japan Open 大会結果
詳しい大会結果はWSSAの大会ページからご覧いただけます。
▶ 大会結果はこちら










