運動会に向けたスタッフ研修
2026年9月26日(土)、さわだスポーツクラブでは
運動会に向けたスタッフ研修を行いました!
今回は、運動会でも取り組む機会の多い 「組体操」や「バルーン」を中心に、 スタッフ同士で実際に身体を動かしながら、 動きや進め方などを確認しました。
今回は、運動会でも取り組む機会の多い 「組体操」や「バルーン」を中心に、 スタッフ同士で実際に身体を動かしながら、 動きや進め方などを確認しました。
みんなで息を合わせる「バルーン」
バルーンでは、スタッフ全員で実際にバルーンを持ち、 動くタイミングや位置、全体の動きなどを確認しました。
一人だけでは完成しないバルーンだからこそ、 周りを見ながらみんなでタイミングを合わせることが大切です。
子どもたちが楽しみながら取り組み、 みんなで一つの演技を作り上げていけるよう、 スタッフも実際の動きを確認しながら研修を行いました。
▲ バルーンを実際に使いながら動きを確認しました
組体操も実際に動いて確認!
組体操についても、スタッフ自身が実際に技に取り組みながら 一つひとつ確認しました。
写真のように複数人で行う動きでは、 演技をする人だけでなく、 支える側の位置や動きもとても重要です。
実際にスタッフ同士で組むことで、 動きのポイントや支え方などを確認し、 子どもたちへの指導につなげていきます。
▲ スタッフ同士で実際に組体操の動きを確認
子どもたちに伝える前に、まずはスタッフ自身が実践!
実際に身体を動かしてみることで、 見ているだけでは分からない動きやタイミング、 指導する際のポイントなども確認することができます。
今回の研修で確認した内容を、 今後の運動指導や運動会に向けた活動に活かしていきます。
実際に身体を動かしてみることで、 見ているだけでは分からない動きやタイミング、 指導する際のポイントなども確認することができます。
今回の研修で確認した内容を、 今後の運動指導や運動会に向けた活動に活かしていきます。
子どもたちの「できた!」のために
運動会は、子どもたちが日頃の取り組みの成果を ご家族の皆さまに見ていただける大切な機会のひとつです。
本番での演技だけでなく、 そこに向かって友達と一緒に練習したり、 少しずつできることが増えていったりする過程も 大切にしていきたいと考えています。
子どもたちが楽しく、そして一人ひとりが達成感を感じられるよう、 スタッフ一同、これからも研修を重ねながら 日々の指導に取り組んでまいります。



















