2024年度 若手研修1(宮原)

若手研修 5 月開催

今回は「夏に向けて&いい指導者とは」をテーマに行いました。
この時期の正課面と課外面、気を付けるべき点は?!
熱中症対策に必要なものや、気を付けるべき点とは?!
この時期、何をどうすれば安心・安全に指導を進めることができるのか。
そんなことを若手メンバー中心にディスカッションしながら進めました。
今後の指導に役立ててもらえれば!
また「いい指導者とは」というテーマでも若手メンバーと一緒に考えてみました。
子どもたちにとっていい指導者とは?!
保護者から見ていい指導者とは?!
いい指導者になるためにできることを一つ一つ努力していけたらと思います
指導担当:宮原

スタッフの感想

A スタッフ
夏や運動会に向けて改めて楽しく元気に指導を行うことが大切だとわかりました。
梅雨は子どもたちはもっと動きたい気持ちも出るけど疲れやすい時期でもあるため、無理のない指導を行うことが大切だとわかりました。
もっと暑くなっていく中での熱中症対策の具体的な方法も聞くことが出来たので、
夏に向けて準備していきたいと思いました。
課外教室でも退会が出やすい時期だと聞いたので保護者ともコミュニケーションをとって子どもの成長など伝えられるようにしようと思いました。
笑顔で元気に指導頑張ろうと思いました。
B スタッフ
今、自分の中で、何が足らないのか、今後の指導で、起こりうることを確認することができました。また、スタッフ間での意見交換することができたため、小人数ではありましたが、夏に向けて心がけることや、どのような作業するということが明確になってきました。
C スタッフ
今自分が何が足りていないのか改めて確認することができたり、スタッフ間での意見を取り入れつつブラッシュアップできる時間となりました。
少人数ではありましたが気になることや夏に向けてどのように作業を進めたら良いか、段取りを組んだらよいか考えられる時間となりました。
また、子どもだけでなく保護者も笑ってしまうくらい、楽しい指導ができるようにしたいです。
D スタッフ
指導内容を夏ではないからと詰め込み過ぎていましが、暑い日が続いているため少しずつ休憩を増やし夏の暑い時期の活動内容に変更していくと良い事が分かりました。
事務的な部分は取りかかるのが自分でも遅くなっていると感じでいるのでその確認が出来たので計画を立て実施し 1 個ずつ終わらせていきます。
夏の暑い時期だけでなく梅雨の時期で子どもたちが上手く発散できず課外教室に来る可能性があったり、気持ちがモヤモヤしている状態だったり、子どもたちの気持ちの変化があり、注意しなくてはいけない時期にもなるので様子を見ながら活動をしていく。

前の記事

リズム研修(森川)